ゴローズのバッグ
高額で買取ります!!

「持ち物の趣味が変わった」「新しいバッグに買い換えたい」などの理由で、売りたいとお考えのバッグをお持ちではないですか?
ディアスキンショルダーバッグ、サドルレザートートバッグほか、ゴローズ買取の専門店リンカンが、どこよりも高いお値段で貴方の大切なゴローズのバッグを買取いたします。



ゴローズバッグの買取相場

ゴローズのレザーアイテムはしっかりしており、バッグも状態のいいものは安定した相場を保っています。コンチョカスタムなどは特にいい値が付きやすくなります。

アイテム名 相場価格
ディアスキン内ポケットポーチ ¥15,000 ~ ¥25,000
腰掛けフリンジメディスンバッグ ¥20,000 ~ ¥30,000
サドルレザーバケットバッグ ¥18,000 ~ ¥20,000
ディアスキンショルダーバッグ(ポーチ付き) ¥90,000 ~ ¥300,000
巾着ショルダーバッグ ¥40,000 ~ ¥70,000
ディアスキンハンティングバッグ ¥90,000 ~ ¥110,000
メタル付きトートバッグ ¥140,000 ~ ¥170,000
ディアスキンハンティングバッグ(コンチョカスタム) ¥400,000 ~ ¥1,000,000

ゴローズバッグの買取実績

リンカンで実際にお買取をしたゴローズバッグの、過去の実績をご紹介します。リンカンではどこよりも高い査定額、満足いただけるサービスを目指して、お買取をしています。

巾着ショルダーバッグ

巾着ショルダーバッグ
 

他社例 ¥60,000-

RINKAN 買取実績

¥70,000-

ディアスキンハンティングバッグ

ディアスキン
ハンティングバッグ

他社例 ¥85,000-

RINKAN 買取実績

¥110,000-

サドルレザーバケットバッグ

サドルレザー
バケットバッグ

他社例 ¥10,000-

RINKAN 買取実績

¥20,000-

ディアスキンショルダーバッグ(ポーチ付き)

ポーチ付 ディアスキン
ショルダーバッグ

他社例 ¥200,000-

RINKAN 買取実績

¥300,000-

メタル付きトートバッグ

メタル付き
トートバッグ

他社例 ¥120,000-

RINKAN 買取実績

¥170,000-

ディアスキンハンティングバッグ(コンチョカスタム)

ディアスキン
ハンティングバッグ

他社例 ¥670,000-

RINKAN 買取実績

¥1,000,000-

※相場が常に変動するため、現在の価格はお問合せ下さい。

ゴローズバッグの買取ポイント

ゴローズバッグの査定

ディアスキンやサドルレザーなど革を用いたアイテムのため、経年変化や使用感などが査定に影響しやすいです。型崩れもなく革の状態がよければ高値をお付けしやすくなります。また、カスタムのバリエーションも豊富ですから贅沢なコンチョ使いのものなら特に高い値段が期待できます。ゴローズのバッグをお売りになる際にはRINKANまで気軽にご相談ください。

よくあるご質問

ゴローズの買取についてよくいただくご質問と、その回答をご紹介。ゴローズのバッグをお売りになる際の参考にしてみてください。

キズが目立っていても買取できますか?
できます。ゴローズのバッグは、根強い人気を誇るアイテムです。日常的な使用に支障のない状態なら、多少のキズなどは問題なくお買取が可能です。
シミや変色などは大丈夫ですか?
もちろんお買取可能です。革の経年変化による色の変化は味となりますし、濡れシミや黒ずみなどがあっても全体の状態を踏まえてお買取させていただきます。
高く売れる基準はなんですか?
革の状態が良いことは大事です。あとは、使いやすく人気のタイプかどうか、コンチョなどのカスタムがどうか、などで高額査定をお出ししています。

こんな状態でも買取ります!

「キズがある」「汚れている」等の理由で、他店で買取を断られた物でも大丈夫。熟練のプロバイヤーが、貴方のゴローズにしっかりお値段をお付けします。

キズがあっても買取OK

キズありでもOK

変色・シミがあっても買取OK

変色・シミもOK

コンチョなしでも買取OK

コンチョなしもOK

選べる買取方法

0120-1178-29

ゴローズとは

1971年、高橋吾郎氏(通称ゴローさん)によって設立されたブランドで、日本のインディアンジュエリーの草分け的ブランドとも言われています。高橋吾郎氏が高校時代にアメリカ兵から革細工を教わり、さらに自身で独学を重ね、27歳の時に青山に小さなお店を出したのが、その始まりでした。その後アメリカに渡り、実際に現地のインディアンたちと交流を深め、彫金を学び、日本人初のインディアンネームを授かりました。そして帰国後、ショップを原宿に移転。これが今の絶大な人気を誇るシルバーアクセサリーブランド、原宿ゴローズへと躍進していったのです。