ゴローズのコンチョ
高額で買取ります!!

「使い道がなくなった」「ファッションの趣味が変わった」などの理由で、売りたいとお考えのコンチョをお持ちではないですか?
フラワーコンチョ、アポロコンチョ、風車コンチョほか、ゴローズ買取の専門店リンカンがどこよりも高いお値段で、貴方の大切なゴローズのコンチョを買取いたします。



ゴローズコンチョの買取相場

ゴローズのコンチョの買取相場をご紹介します。バッグやベルト、サイフなどのレザーアイテムのカスタムに使いやすく、安定した価格を維持しています。

アイテム名 相場価格
タガネスタンプコンチョ ¥2,000 ~ ¥3,000
ギザ中コンチョ ¥2,000 ~ ¥13,000
GC-19 イーグル刻印コンチョ ¥5,000 ~ ¥7,000
GC-24 コンチョ ¥20,000 ~ ¥70,000
GB-14 メタル付きフラワーコンチョ ¥20,000 ~ ¥55,000
GC-03 金縄ターコイズ付きフラワーコンチョ ¥20,000 ~ ¥45,000
メタル付きホイールコンチョ ¥40,000 ~ ¥110,000
金縄ターコイズ付きバタフライコンチョ ¥40,000 ~ ¥70,000
メタル付き風車コンチョ ¥90,000 ~ ¥250,000
メタル付き特大風車コンチョ ¥150,000 ~ ¥400,000

ゴローズコンチョの買取実績

リンカンで実際にお買取をしたゴローズコンチョの、過去の実績をご紹介します。リンカンではどこよりも高い査定額、満足いただけるサービスを目指して、お買取をしています。

ギザ中コンチョ

ギザ中コンチョ
 

他社例 ¥7,000-

RINKAN 買取実績

¥13,000-

GC-24コンチョ

GC-24コンチョ
 

他社例 ¥40,000-

RINKAN 買取実績

¥70,000-

GB-14 メタル付きフラワーコンチョ

GB-14 メタル付き
フラワーコンチョ

他社例 ¥30,000-

RINKAN 買取実績

¥55,000-

GC-03 金縄ターコイズ付きフラワーコンチョ

GC-03金縄ターコイズ付きフラワーコンチョ

他社例 ¥25,000-

RINKAN 買取実績

¥45,000-

メタル付きホイールコンチョ

メタル付き
ホイールコンチョ

他社例 ¥70,000-

RINKAN 買取実績

¥110,000-

金縄ターコイズ付きバタフライコンチョ

金縄ターコイズ付き
バタフライコンチョ

他社例 ¥45,000-

RINKAN 買取実績

¥70,000-

金メタル付き風車コンチョ

メタル付き
風車コンチョ

他社例 ¥150,000-

RINKAN 買取実績

¥250,000-

金メタル付き特大風車コンチョ

メタル付き
特大風車コンチョ

他社例 ¥250,000-

RINKAN 買取実績

¥400,000-

※相場が常に変動するため、現在の価格はお問合せ下さい。

ゴローズコンチョの買取ポイント

ゴローズコンチョの査定

ゴローズのバッグや財布を簡単にカスタマイズして楽しめるコンチョ。ゴローズのコンチョはバリエーションが豊富ですが、中でもインパクトのある大きなモデルや映えるターコイズ付きのモデルなどは、やはり高額査定を見込めます。もちろん小さいものでもきちんとお値段が付きますので、ゴローズのコンチョを売りたいとお考えなら、RINKANまで気軽にご相談ください。

よくあるご質問

ゴローズの買取についてよくいただくご質問と、その回答をご紹介。ゴローズのコンチョ、ブレスをお売りになる際の参考にしてみてください。

キズが目立っていても買取できますか?
お買取できます。バッグや財布などで使うとどうしても傷はつきますし、それが味わいになると考えるファンもいらっしゃいます。日常使用が可能な状態であれば大丈夫です。
黒ずんでいても大丈夫ですか?
もちろんお買取可能です。あえて燻して黒っぽくして使われる方もいらっしゃいます。シルバーながらではの風合いでもあるので、気軽にお問合せください。
高く売れる基準はなんですか?
高く売るには、やはり状態はより良いに越したことはありません。また、もし複数お持ちならまとめて持ち込んでいただけるとプラス査定しやすくなります。

こんな状態でも買取ります!

「キズがある」「汚れている」等の理由で、他店で買取を断られた物でも大丈夫。熟練のプロバイヤーが、貴方のゴローズにしっかりお値段をお付けします。

黒ずんでいても買取OK

黒ずんでいてもOK

キズがあっても買取OK

キズありでもOK

曲がっていても買取OK

曲がっていてもOK

選べる買取方法

0120-1178-29

ゴローズとは

1971年、高橋吾郎氏(通称ゴローさん)によって設立されたブランドで、日本のインディアンジュエリーの草分け的ブランドとも言われています。高橋吾郎氏が高校時代にアメリカ兵から革細工を教わり、さらに自身で独学を重ね、27歳の時に青山に小さなお店を出したのが、その始まりでした。その後アメリカに渡り、実際に現地のインディアンたちと交流を深め、彫金を学び、日本人初のインディアンネームを授かりました。そして帰国後、ショップを原宿に移転。これが今の絶大な人気を誇るシルバーアクセサリーブランド、原宿ゴローズへと躍進していったのです。