初の旗艦店が待望のオープン

2010年に設立されて以来、成長を続ける日本初のアイウェアブランドであるエーディーエスアール(A.D.S.R.)が初の旗艦店が2021年7月14日に大阪の南船場でオープンします。 エーディーエスアール・オオサカ(A.D.S.R. OSAKA)と名付けられた旗艦店は、心斎橋駅や四ツ橋駅からもほど近い大阪の南船場エリアに誕生。 満を辞してオープンを果たすブランド初の旗艦店はフルラインナップのアイテムが揃う国内唯一の店舗です。 また、ショールームやデザインオフィスを兼ねており、内装や什器などの高さを統一したデザインや徹底的に作りこまれたシンメトリーなど、ブランドの物作り対する細部へのこだわりを具現化した空間を体感できます。

エーディーエスアールの魅力

エーディーエスアールはシュプリーム(Supreme)やアー・ペー・セー(A.P.C.)で経験を積んだ児島充が2010年に立ち上げた日本発のアイウェアブランドです。 ブランド名の由来は電子音楽をコントロールする4つの要素であるアタック(Attack)とディケイ(Decay)、サステイン(Sustain)、リリース(Release)の頭文字を取りエーディーエスアールと名付けられています。音楽のカルチャーをバックボーンに持つエーディーエスアールは様々なアイテムが展開されアイテムが豊富にあります。

エーディーエスアールのアイコニックなアイテム

エーディーエスアールのアイテムはファッション感度が高い方から絶大な支持を得ています。一般的なサングラスブランドは、眼鏡店から展開をスタートするケースが多いですが、エーディーエスアールはアパレルショップからスタートしました。こうした背景から、エーディーエスアールのアイテムは注目を集めています。 エーディーエスアールを代表するアイテムは数多くありますが、その中でも高い支持をえているのがサッチモ(SATCHMO)です。 フレーム上のラインをストレートにデザインされたクラウンパントというデザインが採用され、エッジの効いたデザインが施された特徴的なフレームです。フレームとレンズのカラーリングの調和が性別問わず高い支持を得ています。特にフレームがシンプルなカラーリングでブルーのレンズが施されたモデルは、人気が高く入手が困難なアイテムの一つです。 サッチモの次に高い支持を得るのがダリル(DARRYL)です。メタルブリッジでリムを繋ぐクラシックなコンビネーションサングラスでフレーム全体に統一感とエーディーエスアールらしいカラー使いが人気を集めるアイテムです。
エーディーエスアールの買取についてはこちら»